裁判員制度スタート!で今度は『裁判員Xの悲劇』の青沼陽一郎さんが週刊誌ジャックだ!

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こんにちは。ビジネス出版部のからまるです。

年下のくせにからまるに言いたい放題悪口雑言の後輩から連絡がありました。

 

「またブログ書くの忘れてますねw」

 

忘れてないの! なんだかんだ仕事しているうちに、こんな時間になってしまったの!!

というわけで、すでに翌日になってしまいましたが<(_ _)>、昨日5月21日、ついに裁判員制度がスタートしましたね。この日に起訴された重大刑事事件から裁判員が審議に加わる対象となりました。

この日に照準を合わせ、『裁判員Xの悲劇 最後に裁かれるのは誰か』の著者、青沼陽一郎さんの話題が、今週は目白押しなのです。

「週刊文春」5月28日号には、ご本人が「裁判員制度が報道を殺す」という原稿を寄せていますし、「週刊新潮」5月28日号の特集「年間2万人が強制参加。裁判員制度は矛盾のデパート」ではコメントが取り上げられています。また「FLASH」6月2日号には珍しく写真入りでインタビューが掲載されています。

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このページは、karamaruが2009年5月22日 00:31に書いたブログ記事です。

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