こんにちは。講談社BIZのからまるです。
小宮一慶さんの『一流になる力 ビジネスで勝ち残るための教科書』にうれしい反応がたくさん来ています。本当に編集者冥利に尽きるというものですよ。どうもありがとうございます! 少しご紹介しますね。
ある女性の方からは、こういう感想をいただきました。
「"これだ!"と思いました。そして電車の中で一気に読みました。(中略)良い考え方を持った人が良い仕事をすると良い会社になるのですね」
そうなんですよ! まさにここがポイントだと思うんです。シンプルだけど、自分が生きていく上での考え方の軸になると思います。別の男性の方からそれと同じような感想をいただきました。
「最新刊の『一流になる力』は、私が小宮先生の書籍を読んだなかで最高傑作です。一流になる力は、シンプルですが、奥深いことを実感しました」![]()
でっしょーヽ(^。^)丿(ディスカヴァーさんごめんなさい)。
さて、写真は神田神保町にある三省堂本店さんの様子。激戦書店さんの激戦部門であるビジネス書部門で7位に入っていました。
じつはここには写っていないんですが、3位にジョージ・ソロスさんの『ソロスは警告する2009』、5位に橘玲さんの『貧乏はお金持ち』、10位に勝間和代さんの『勝間和代・脳力UP』と、なんと全部で4冊も講談社の本がランクインしていました。これも事件ですね。
ビジネス書で講談社が目立つようになるのがからまるの野望なので、いやー良い感じですよ。

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