苫米地英人さん『夢が勝手にかなう手帳2010』にいろんな反響が!

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こんにちは。講談社BIZのからまるです。

一昨日、読者の方から問い合わせの電話をいただきました。

夢が勝手にかなう手帳表紙.jpgのサムネール画像「苫米地英人さんの『夢が勝手にかなう手帳2010』を買いました。すぐに使ってみたいと思っているのですが、日付が来年の1月1日からなので困っています」

他にも同種のお問い合わせをいただいています。

これはからまるの考えですが、日付自体は、年間のスケジュール帳として使うためのものでして、たとえばじっさいにあるように日付なしの手帳にして、日付はご自身で入れていただく形式でもよかったのかもしれませんが、そうすると、からまるの経験から言ってもいちいち日付を書き込むのが面倒くさいですよね。

あるいは発売月の10月からにする手もあったかもしれませんが、そうすると後から買った方が「自分は出遅れている」と誤解されてしまうのではないかと思いました。

解決法として、コピーを取って、日付欄を書き換えて使っている方もいるそうです。愛読者カードで、こんな声をいただきました。

●コピーして10月分からスタートしてみたところ、毎日とても楽しくて、未来と今日のつながりが体の中にわあー!と広がる感覚が気持ちよかった。(32歳女性)

どうもありがとうございます<(_ _)>

 

他にも届いている愛読者カードから一部をご紹介しますね。

 

●日々くじけることも多いけれど、この手帳を明日から持ち歩きます。今から、来年もすぱらしいものにするよう、気合いを入れています。(年齢記入なし)

●今までにない構造の手帳の内容に驚きました。未来から書いていく枠の横に、ずらしたスコトーマとコンフォートゾーンの影が残っているところにリアリティを感じます。これは非常に強力なツールになりそうです。(45歳男性)

●発想が自由で、今までの画一的なものと比べるととても良いです。自分自身が会社や学校や世間からしばられていたんだなあとつくづく感じた。(50歳女性)

●自己満足にならないようにフルに活用する手帳である。(50歳男性)

●自分自身が成功率10%以下と言われる仕事で成功し、自分の理想通りに生きてこられたのも、この本に書かれている「未来から振り返って今を見る」という方法のおかげでした。再度認識することができました。(31歳男性)

 

皆さん、本当にどうもありがとうございました<(_ _)><(_ _)>

このブログ記事について

このページは、karamaruが2009年11月 4日 11:27に書いたブログ記事です。

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