苫米地英人さん『夢が勝手にかなう脳』発売1ヵ月過ぎても新刊平台に踏みとどまるっ!!

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こんにちは。講談社BIZのからまるです。

夢が勝手に渋谷紀伊国屋20091209.jpg打ち合わせ場所に近かったので寄らせてもらった渋谷の紀伊国屋さんの新刊平台に、写真で見てください苫米地英人さんの『夢が勝手にかなう脳』が端っこに文字通り踏みとどまっています!

発売後1ヵ月と5日経ちましたので、周りの本の顔ぶれも変わりました。横隣は苫米地さんの新刊ですが、からまるも今年お世話になりました渡邉美樹さん監訳のベストセラー『戦う自分をつくる13の成功戦略』、勝間和代さんの新刊『やればできる』に囲まれて目立っていました。

ご購読くださっている皆さん、書店の皆さん、どうもありがとうございます

愛読者カードも続々と届いています。少しクリップしますね。

 

●苫米地さんの著書の中で一番おもしろかった。「やりたい」という気持ちが大事なのですね。やっとわかりました(26歳女性)。

●一日一度は空を見上げ、物理空間に生きる自分を俯瞰するということに興味がわきました(43歳男性)。

●時空をこえた何かの存在に気がつく本でもあります(33歳女性)。

●本書は現代版『自由への逃走』かもしれない。本書に表された真理は、現在人気の書籍に散りばめられた言葉を変え、テーマを変え、人々の心を打っているように感じる。真にバイブルたり得る(52歳男性)。

●A次元という言葉は今まで感じていたものを定義してくれました。物理空間を通じて人はコミュニケーションをとるため、省略、歪曲、一般化などで認識のズレが生じるのかな、と思います(25歳男性)。

「すごい未来をコピペする!」というキャッチフレーズ通り、手軽に自身の夢がかなえるノウハウ本をありがとうございました(21歳男性)。

このブログ記事について

このページは、karamaruが2009年12月 9日 15:04に書いたブログ記事です。

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