『運の管理学』の松永修岳さん開運新年会は、さすが豪華ゲストが揃って大盛況!

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こんにちは。講談社BIZのからまるです。

先日、のりたまがご紹介した異色のコンサルタント松永修岳さん。松永さんが主催する毎年恒例の開運新年会に、新刊『運の管理学 人生に「結果」をもたらす幸せの方程式』のお披露目も兼ねるということで、からまるとのりたまは参加させていただきました。昨日夜、白金台の八芳園の大宴会場でした。

松永さんは、19歳の頃から奇門遁甲、風水、四柱推命などの運命学を学び、数々の修行・荒行を経て、究極の荒行と言われる千日回峰行で開眼したそうです。修験道・空海密教の大行満大阿闍梨でもあります。現代科学の最新データを基に、脳科学や心理学と奇門遁甲などの運命学を統合した独自の理論体系「ラックマネージメント」を駆使して、現在、経済界、政界、スポーツ界の錚々たる名士たちのコンサルタントを務めているのですが、それだけに集まった来賓陣が、いろんな意味でスゴイ。

何と言っても、WBCチャンピオン、亀田弘毅選手に

 

「開運」のオーラ

 

が漂っていましたね。壇上でたいへん丁寧なショートスピーチをしていて、そこに松永さんの力が働いていることを感じさせました。アントニオ猪木さん他、格闘技界の大物たちがたくさん集まる会場がひときわ華やいだ瞬間でした。

本のお披露目でもありますので、『運の管理学』の表紙画像を映し出した巨大スクリーンをバックに、からまるも「みなさんのお力で大きく、大きくこの本を育てていただきたい」と壇上から猛アピールしたのですが、司会進行者の粋なはからいで、ちょうど新年会がもっともだらける時間帯にしてもらったため、200人もの人を前にして壇上から話したわりには緊張しませんでしたし(それまでに呑みに呑んだワインのせいでもありましょうが)、ほとんど誰も聞いてくれていないようで、ほっとしたのか何だかよくわからないままに、本の販売要員として飲まず食わずで働いているのりたまを尻目に、豪華フレンチ料理を楽しんだのでしたヽ(^。^)丿

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このページは、karamaruが2010年1月28日 12:24に書いたブログ記事です。

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