『四〇〇万企業が哭いている ドキュメント検察が会社を踏み潰した日』書店さんで好位置に!

|
こんにちは、からまるです。

四〇〇万企業紀伊国屋大手町.JPG
石塚健司さんの『四〇〇万企業が哭いている ドキュメント検察が会社を踏み潰した日』が東京都内の書店さんにばっちり並んでいます。本当にありがたいことです。

写真は紀伊国屋書店大手町店さんの様子です。けっこう目立ってなくなっているじゃないですか。隣にあるのは、この本を絶賛していただいている郷原信郎さんの新刊『検察崩壊 失われた正義』(毎日新聞社刊)です。なんとなく、『四〇〇万企業が哭いている』のほうが減っている感じがしますね<(_ _)>

写真はアップしきれませんが、紀伊国屋書店新宿本店さんは激戦区の1階新刊話題書コーナーに平積みしていただきましたし、丸善日本橋店さんはノンフィクションの話題書として壁に面陳してくれています。どうもありがとうございます<(_ _)>

これからも盛り上げていきますよ! まずは14日金曜日の日本経済新聞の宣伝にご注目を。右トップに87ミリという、部数からすると破格の扱いで、それはたんに他に大部数の新刊がなかったための僥倖のようですが、かなり目立つと思います。郷原信郎さんと電話でお話しした折りに、郷原さんのブログにあったフレーズをお借りすることになり、宣伝の校了間際に急遽、突っ込むことができました。

このブログ記事について

カテゴリ

月別 アーカイブ

ウェブページ

Powered by Movable Type 6.2.4