井上裕之さんの『一流の死に方』表1だけでは語り切れなかったこと。

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こんにちは、からまるです。

先週末に表紙をご紹介した井上裕之さんの『一流の死に方』には、すでにいろいろな方面から期待の声があるようです。からまるは最初の原稿を夢中になって読み終え、感動したので、実際にそれが表紙全体から伝わればいいな、と思っているところです。

なので、ここで、表1のスペースだけでは語り切れずに、カバーのそでに入れることにしたコピーをご紹介します。

「一流の死に方から、一流の生き方が見えてくる」
「その瞬間、彼らは何を語り、周囲はどう応えたか。人生を輝かせる、驚きと感動のエピソード」

最後のセンテンスは、からまるの読後感そのものですね。

表紙の地色が黒一色なのは、死のイメージから来ているわけですが、いま引用したように「死に方から生き方を学ぶ本」なので、帯は生気あふれるイメージにしてもらいました。

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このページは、karamaruが2014年7月14日 15:04に書いたブログ記事です。

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