『小児科医がすすめる最高の子育て食』の伊藤明子さん、「ウーマン・エキサイト」に再び登場!

|

こんにちは、からまるです。

小児科医がすすめる帯付き.jpgのサムネイル画像のサムネイル画像のサムネイル画像のサムネイル画像先週に引き続き、『小児科医がすすめる最高の子育て食』の伊藤明子さんが「ウーマン・エキサイト」に登場しました。【医師監修】日本の赤ちゃん4人に1人が足りない栄養素とは?【東大ママドクターが教える最新子育て食】です。

今回のテーマは、前にも日記に書いたビタミンD欠乏=「D欠」です。記事中に「日本の0歳から15歳までの子どもに、医師が診断した病名を調査したところ、「ビタミンD欠乏性くる病」が2009年から2014年の間で3倍以上に増えている」て書いてあるように、これは伊藤さんたちがここ最近、論文で成果を挙げた分野なのです。

食品に含まれるビタミンDはごく少量のようですが、しかしそれでも積極的に摂るに越したことはありません。そしてここでも推奨されるのが卵黄です。卵を食べることですね。『小児科医がすすめる最高の子育て食』には「卵を毎朝食べたほうが脳にいい」という項目があるます。からまる程度のアタマではまったく実証できませんが、実は数年前から毎朝、朝食にゆで卵を食べています。体調維持にはとても効果的だと実感しています。

このブログ記事について

このページは、karamaruが2018年4月20日 15:39に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「メディア周りで注目のブロックチェーンビジネス「ALIS」」です。

次のブログ記事は「羽生結弦選手のパレード、沿道にオーサー・コーチの写真も!」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

カテゴリ

月別 アーカイブ

Powered by Movable Type 6.2.4